<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/">
<title></title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/01/B0009XE8KQ.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/02/B0009XE8L0.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/03/B00005FWD1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/04/B00005FWCX.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/05/B00005FQHQ.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/06/B00006LF4V.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/07/B00006LF4W.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/08/B0000D8RX4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/09/B0000D8RX5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/10/B0002ESL1Y.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/11/B0002ESL1O.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/12/B00005EJNJ.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/13/B00005FPW3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/14/B00005FPYI.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/15/B00005QCHD.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/16/B00005FPVX.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/17/B00005FPVY.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/18/B000UVIQ4G.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/19/B00005FPVV.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/20/B00005FPVM.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/01/B0009XE8KQ.html">
<title>100億のLove Story (初回限定盤)(DVD付)</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/01/B0009XE8KQ.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 購入するまでちゃんと曲を聴いたことがなかったのですが、歌いだしの一フレーズ目からとても優しくて包み込むような暖かな声に思わず涙が出てしまい、二番？の「泣かないで」のフレーズの頃にはボロボロと涙がこ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 購入するまでちゃんと曲を聴いたことがなかったのですが、歌いだしの一フレーズ目からとても優しくて包み込むような暖かな声に思わず涙が出てしまい、二番？の「泣かないで」のフレーズの頃にはボロボロと涙がこぼれていました。 この曲は高見沢さんがいつもよりもとても丁寧に歌っていらっしゃるような気がします。 普段より低めの押さえ気味な歌い方で、歌詞が心にすっと入ってくる曲です。個人的には「君が通り過ぎたあとに」や「TIME AND TIDE」のような感じを受けました。 ドラマの主題歌という事ですし、アルフィーって実はどんな曲やってるのは知ないという方に受け入れられたらいいなー、と願わずにはいられないです。 聞けば聞くほどアジがでる曲です。ﾀｶﾐｰの優しくそして甘く囁くような歌声と3人のﾊｰﾓﾆｰが絶妙です。これぞ、ｱﾙﾌｨｰのﾗｳﾞﾊﾞﾗｰﾄﾞ!!８０年代を見てきたファンには、なんだか懐かしい感じ、それでいて新しい彼らも見える画期的なシングルではないかと・・・私にはやっと自分の手元に帰ってきたアルフィーのシングルって感じです。納得の１枚。ジャケットのデザインも潔い。特別高見沢のファンって訳でもないんだけど、ＤＶＤはすごいよ〜！これ、長年連れ添ってる彼らだから出来たんじゃないかな。ほとんど「美しい」高見沢のオンパレード・・・まあ確かに素敵です。油の乗った（笑）彼らの映像は、持っていてもいいんじゃないでしょうか。これと通常盤と、両方ほしいなあ・・・坂崎、聴きたくなる。何か久々にシングルが良かった。ここのところずっと同じような曲が続いていたし、詞もマンネリだっただけにうれしい限りです。高見沢さんのボーカルもハマってるし、シングルの復活です。今回の曲は、曲調・作詞共々ほんとうにいいです。特にたかみ〜ファンの私にとっては、星５つではなく、星１０つです☆たかみ〜の甘い声、やっぱサイコー！！ クウキョクの癒しです。特典のＤＶＤ、マジサイコー！ これを見て、たかみ〜に惚れ直しました。たかみ〜、アルフィー、永遠でいてほしい・・・ＣＤの中に、握手会の応募ハガキが入っています。今度こそ…当たりますように(ままで一度も当たったことがないので)。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/02/B0009XE8L0.html">
<title>100億のLove Story</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/02/B0009XE8L0.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description> 購入するまでちゃんと曲を聴いたことがなかったのですが、歌いだしの一フレーズ目からとても優しくて包み込むうな暖かな声に思わず涙が出てしまい、二番？の「泣かないで」のフレーズの頃にはボロボロと涙がこぼ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
 購入するまでちゃんと曲を聴いたことがなかったのですが、歌いだしの一フレーズ目からとても優しくて包み込むうな暖かな声に思わず涙が出てしまい、二番？の「泣かないで」のフレーズの頃にはボロボロと涙がこぼれていました。 この曲は高見沢さんがいつもよりもとても丁寧に歌っていらっしゃるような気がします。 普段より低めの押さえ気味な歌い方で、歌詞が心にすっと入ってくる曲です。個人的には「君が通り過ぎたあとに」や「TIME AND TIDE」のような感じを受けました。 ドラマの主題歌という事ですし、アルフィーって実はどんな曲やってるのは知らないという方に受け入れられたらいいなー、と願わずにはいられないです。 聞けば聞くほどアジがでる曲です。ﾀｶﾐｰの優しくそして甘く囁くような歌声と3人のﾊｰﾓﾆｰが絶妙です。これぞ、ｱﾙﾌｨｰのﾗｳﾞﾊﾞﾗｰﾄﾞ!!８０年代を見てきたファンには、なんだか懐かしい感じ、それでいて新しい彼らも見える画期的なシングルではないかと・・・私にはやっと自分の手元に帰ってきたアルフィーのシングルって感じです。納得の１枚。ジャケットのデザインも潔い。特別高見沢のファンって訳でもないんだけど、ＤＶＤはすごいよ〜！これ、長年連れ添ってる彼らだから出来たんじゃないかな。ほとんど「美しい」高見沢のオンパレード・・・まあ確かに素敵です。油の乗った（笑）彼らの映像は、持っていてもいいんじゃないでしょうか。これと通常盤と、両方ほしいなあ・・・坂崎、聴きたくなる。何か久々にシングルが良かった。ここのところずっと同じような曲が続いていたし、詞もマンネリだっただけにうれしい限りです。高見沢さんのボーカルもハマってるし、シングルの復活です。今回の曲は、曲調・作詞共々ほんとうにいいです。特にたかみ〜ファンの私にとっては、星５つではなく、星１０つです☆たかみ〜の甘い声、やっぱサイコー！！ クウキョクの癒しです。特典のＤＶＤ、マジサイコー！ これを見て、たかみ〜に惚れ直しました。たかみ〜、アルフィー、永遠でいてほしい・・・ＣＤの中に、握手会の応募ハガキが入っています。今度こそ…当たりますように(いままで一度も当たったことがないので)。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/03/B00005FWD1.html">
<title>19(nineteen)</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/03/B00005FWD1.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/04/B00005FWCX.html">
<title>1月の雨を忘れない</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/04/B00005FWCX.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>８８・１・２１リリースオリコン４位６．９万枚８０年代を駆け抜けたアルフィーのシングルの中でも数少ない一桁台のセールスだった曲です。私はそれが不思議で仕方ないですが、この曲は売り上げに反して素晴らしい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
８８・１・２１リリースオリコン４位６．９万枚８０年代を駆け抜けたアルフィーのシングルの中でも数少ない一桁台のセールスだった曲です。私はそれが不思議で仕方ないですが、この曲は売り上げに反して素晴らしい曲だと思います。おそらくあまりアルフィーっぽくない曲調だったせいなのかもしれませんが。同じバラードで「恋人たちのペイブメント」等がありますが、個人的にはこのような物悲しいバラードの方が好みだったりします。受験直前の１月頃に聞いていたのですが、どういう訳か今でもこの曲を聴くとその当時の事を思い出すノスタルジー性がやたらと強い曲であったりもします。そういう曲こそが自分の中でも一目置く曲になる気がします。メリーアーンなどのヒット曲ほど有名ではないけど、それに十分匹敵するいい曲だと思います。まだ聴いたことがない人はぜひ聞いてほしいです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/05/B00005FQHQ.html">
<title>20世紀BEST ポップ＆amp;ロック・ヒストリー ポニーキャニオン篇  1</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/05/B00005FQHQ.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ミレニアム寸前に各社からドタバタと発売されたキャニオン盤だが、いくらなんでも、これは雑多すぎ。もちろん、雑多な魅力がキャニオンのいいところだが、初めの辺は歌モノとして楽しいが、9以降はTVタイアップ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ミレニアム寸前に各社からドタバタと発売されたキャニオン盤だが、いくらなんでも、これは雑多すぎ。もちろん、雑多な魅力がキャニオンのいいところだが、初めの辺は歌モノとして楽しいが、9以降はTVタイアップ優先で、何もこの曲を選ばなくても・・というのもある。やはり、メンタルな部分での方向性や、タイアップを共通させるなどしないと厳しい選曲だと思われます。ジャケット、解説も厳しいものがあり。でも、工藤静香をアイドル編にもポップ・ロック編にも入れたのは、大いに評価したい。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/06/B00006LF4V.html">
<title>21st Summer“Legend Of The Stadium V”Silver Legend</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/06/B00006LF4V.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/07/B00006LF4W.html">
<title>21th Summer ~Legend of The Stadium V~ Gold Legend</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/07/B00006LF4W.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/08/B0000D8RX4.html">
<title>22nd Summer 2003 YOKOHAMA SWINGING GENERATION ~GENERATION DYNAMITE DAY~</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/08/B0000D8RX4.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/09/B0000D8RX5.html">
<title>22nd Summer 2003 YOKOHAMA SWINGING GENERATION~SWINGING GENERATION DAY~</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/09/B0000D8RX5.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/10/B0002ESL1Y.html">
<title>30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION37</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/10/B0002ESL1Y.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>これ１枚あれば、なが〜く聴き込めると思います。
最初から聴けばアルフィーの歴史を知ることができて
その中で自分にとってお気に入りの曲を出会えるはず。
あんまり知らない人は「星空のディスタンス」くらい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
これ１枚あれば、なが〜く聴き込めると思います。
最初から聴けばアルフィーの歴史を知ることができて
その中で自分にとってお気に入りの曲を出会えるはず。
あんまり知らない人は「星空のディスタンス」くらいしか覚えがないかもしれないけど
けっこう聴いたことのある曲があったりする。
個人的には「LOVE NEVER DIES」が好き。
サビは単純なんだけど、ラストになるにつれて、編み込んでいかれるような感じが良い。
これぞ、アルフィーの歴史。
でも、アルバム収録曲を求めたり、裏ベストやコアファン目線では満足できないかも。 ｢継続は力なり｣を地で行きますね。時々､小休止するみたいだけど、やっぱりイイわ。最近の物もいいですね。８０年代後半のやつもいい。「サファイヤの瞳」に代表されるようなものですよ。最近では銀河鉄道999で使われたのとか。いいですね。｢愛｣に加えて｢その愛を守るために戦う｣といったテーマが普遍的でイイ。｢そーだよな、そうそう…｣と唸ってしまいますヨ。この三枚組みを持ってれば一通り「アルフィー」が聴けます。８０年代後半のバリバリのヒットソングから､最近の良い作品まで聴く事が出来る。特に新たにレコーディングし直されたものがイイですね。あの名曲更に良くなってる。94〜95年にかけて[ラブレター]〜[エルドラド]でのSINGLE HISTORYは発売されていたが今回は[メリーアン]〜[希望の橋]までのシングルがBESTになった。ひとつ残念なのが東芝EMIから発売されたシングルがいじくりすぎて非常に残念な結果として残された事である。せっかく原曲は素晴らしいものばかりなのだからそのままにしてもらいたかった。83年に10歳で[メリーアン]に出逢い今日までファンである僕にしてはそこだけが悔やまれる。あとひとつ言うならばJazzの渡辺貞夫は50周年の01年レコード会社3社が垣根を越えて究極のベストアルバムを出しているようにTHE ALFEEも[ラブレター][夏しぐれ]からのような究極のベストアルバムを出してほしい。アコースティックもあってこそのTHE ALFEEなのだから。ロックばかりにあまりこだわる必要なはいと思う。アルフィー初心者の方に強くおすすめします。ヒットするきっかけとなったメリーアンから希望の橋までのシングルが収録されているので、時代の流れとともに変わるアルフィーサウンドを実感できるはずです。
 メリーアンからROCKDOMまでは（霧のソフィアを除く）新しく録音したやつです。個人的には原曲の方が好きです。そちらを聞きたい人は、シングルヒストリーを買ってください。
 
えこひいきで、タカミーだけにおめでとうと言いたい、、。
死ぬまであの煌びやかな格好で歌い続けていってほしい！
このアルバムは再レコーディングしてある歌もあるんですが、
唯一つ残念なのが「星空のディスタンス」の歌い方が変えてあった
のが嫌だった。けどジャケットの絵は素晴らしいし、選曲も
初心者にはイイと思う。（他にもいっぱい名曲あるのよ★）
これからも５０の美声と若さを維持して頂きたいっ！！！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/11/B0002ESL1O.html">
<title>30th ANNIVERSARY HIT SINGLE COLLECTION37 初回生産限定BOXセット</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/11/B0002ESL1O.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>これ１枚あれば、なが〜く聴き込めると思います。
最初から聴けばアルフィーの歴史を知ることができて
その中で自分にとってお気に入りの曲を出会えるはず。
あんまり知らない人は「星空のディスタンス」くらい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
これ１枚あれば、なが〜く聴き込めると思います。
最初から聴けばアルフィーの歴史を知ることができて
その中で自分にとってお気に入りの曲を出会えるはず。
あんまり知らない人は「星空のディスタンス」くらいしか覚えがないかもしれないけど
けっこう聴いたことのある曲があったりする。
個人的には「LOVE NEVER DIES」が好き。
サビは単純なんだけど、ラストになるにつれて、編み込んでいかれるような感じが良い。
これぞ、アルフィーの歴史。
でも、アルバム収録曲を求めたり、裏ベストやコアファン目線では満足できないかも。 ｢継続は力なり｣を地で行きますね。時々､小休止するみたいだけど、やっぱりイイわ。最近の物もいいですね。８０年代後半のやつもいい。「サファイヤの瞳」に代表されるようなものですよ。最近では銀河鉄道999で使われたのとか。いいですね。｢愛｣に加えて｢その愛を守るために戦う｣といったテーマが普遍的でイイ。｢そーだよな、そうそう…｣と唸ってしまいますヨ。この三枚組みを持ってれば一通り「アルフィー」が聴けます。８０年代後半のバリバリのヒットソングから､最近の良い作品まで聴く事が出来る。特に新たにレコーディングし直されたものがイイですね。あの名曲が更に良くなってる。94〜95年にかけて[ラブレター]〜[エルドラド]でのSINGLE HISTORYは発売されていたが今回は[メリーアン]〜[希望の橋]までのシングルがBESTになった。ひとつ残念なのが東芝EMIから発売されたシングルがいじくりすぎて非常に残念な結果として残された事である。せっかく原曲は素晴らしいものばかりなのだからそのままにしてもらいたかった。83年に10歳で[メリーアン]に出逢い今日までファンである僕にしてはそこだけが悔やまれる。あとひとつ言うならばJazzの渡辺貞夫は50周年の01年レコード会社3社が垣根を越えて究極のベストアルバムを出しているようにTHE ALFEEも[ラブレター][夏しぐれ]からのような究極のベストアルバムを出してほしい。アコースティックもあってこそのTHE ALFEEなのだから。ロックばかりにあまりこだわる必要なはいと思う。アルフィー初心者の方に強くおすすめします。ヒットするきっかけとなったメリーアンから希望の橋までのシングルが収録されているので、時代の流れとともに変わるアルフィーサウンドを実感できるはずです。
 メリーアンからROCKDOMまでは（霧のソフィアを除く）新しく録音したやつです。個人的には原曲の方が好きです。そちらを聞きたい人は、シングルヒストリーを買ってください。
 
えこひいきで、タカミーだけにおめでとうと言いたい、、。
死ぬまであの煌びやかな格好で歌い続けていってほしい！
このアルバムは再レコーディングしてある歌もあるんですが、
唯一つ残念なのが「星空のディスタンス」の歌い方が変えてあった
のが嫌だった。けどジャケットの絵は素晴らしいし、選曲も
初心者にはイイと思う。（他にもいっぱい名曲あるのよ★）
これからも５０の美声と若さを維持して頂きたいっ！！！
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/12/B00005EJNJ.html">
<title>60 CANDLES</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/12/B00005EJNJ.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>加山雄三さんの歌、どれもタイトルは知らなくてもメロディーは耳にした事がある曲ばかりでした。
しかも、なんとなく歌えます♪
なかでも、ＡＳＫＡさんの夜空を仰いで・・は素敵♪
とてもとても丁寧に唄われて...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
加山雄三さんの歌、どれもタイトルは知らなくてもメロディーは耳にした事がある曲ばかりでした。
しかも、なんとなく歌えます♪
なかでも、ＡＳＫＡさんの夜空を仰いで・・は素敵♪
とてもとても丁寧に唄われていて！うっとりしてしまいました。
どうぞ、ＡＳＫＡファンの方はぜひ！一度聞いてみる価値ありですよ〜ASKAサンの《夜空を仰いで》最高です!!!!!!!!!!!!!!コレ以上素晴らしいものゎなぃデス!!!甘ぃ歌声と綺麗な裏声のハーモニーが堪りません!!!ASKAファンゎ買わなきゃ損損損損損大損デス!!!!!!!!!これだけのメンバーが。今となれば大御所ばかり。アレンジもよい。それぞれの歌い手の個性というか、らしさが加山 雄三の曲に入れ込まれています。
チューリップが特にいいと思います。ゲストに加山さん本人とカールスモーキー石井さんが出演し、この作品をとりあげていたんですが、その中でASKAの『夜空を仰いで』の番になると、石井さんが「ASKAさんのこのアレンジは凄すぎますよね…」といちばん絶賛していました。確かにこの曲の彼の歌い方は息をのみます。この作品のハイライトの一つです。この石井さんの発言を聞いた加山さんも「う〜〜ん」と本音を隠しつつも、ラジオのこちら側では悔しさがすぐ聞き取れました。よく言われることすが、カヴァーというのは、完コピか、完全に自分の曲としてアレンジできているかのどちらかでしか、リスペクトとしても、又音楽レベルの高さとしても成し得ないと言います。自分が今まで聴いてきたカヴァーアルバムで、それが最もできているのがこれだと思います。だって、この演奏している顔ぶれをみてくださいよ！買う価値ありすぎです。いい曲をコレクションする音楽好きの方なら、後世への財産にもなりますよ。後にも先にも、加山雄三ほど男にも女にも憧れられた人はいないように思います。きっと、このアルバムに参加した人たちも、ずっと加山雄三に憧れてた人たちなのでしょう。超ハンサムでありながら、スポーツ万能。ここまでは結構あるのですが、憧れの若大将は、何と作詞作曲をして、エレキギターを弾きまくるのでした。当時、エレキギターは不良の持つもので、今のような市民権を得ていません。そんなエレキギターを若大将は格好良く弾いたんですね、ランチャーズなんてバックバンドまで従えて。その後、グループ・サウンズ、シンガーソングライターやフォークと音楽は移り変わりましたが、そのパイオニアの位置に君臨したのは加山雄三です。さあ、聞きましょう。加山雄三トリビュート！オリジナルにこだわる方にも、これはお勧めです。参加ミュージシャンの顔ぶれを見てください。みんなが、若大将ファンなのが、感じられると思いますよ。若大将を知らない世代の方も、是非この作品で、加山雄三を覚えてください。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/13/B00005FPW3.html">
<title>AGES</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/13/B00005FPW3.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>バンドブーム真っ盛りの中学の夏によく聴きました。スコア買うお金もなかったので耳コピでめちゃくちゃにギターソロを弾いてましたが、その当時は満足してたものです。
このアルバムは曲の順番がイイ。起承転結が...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
バンドブーム真っ盛りの中学の夏によく聴きました。スコア買うお金もなかったので耳コピでめちゃくちゃにギターソロを弾いてましたが、その当時は満足してたものです。
このアルバムは曲の順番がイイ。起承転結がはっきりわかれていて、@、Aが「起」、B、C、D、Eが「承」 F、Gで「転」 H、I「結」と意識して聞けば、かなり楽しめます。
特にＡＧＥＳから夢の〜への流れは、アルフィーの王道たるものです。
ギターサウンドはかなりカラっとしたもので、最近のアルフィーにはないものですね。アコギはスパイス程度になって、ほぼ全編たかみーギター色になってます。たかみーファンには嬉しい限りですが、幸之助ファンには物足りないかも。なので星4つ。
ボーカルも結構たかみー一色っぽいかな。賢くんは今作抑え目です。
とにかくバンドブームの真最中で、バンド色の強い作品です。その当時活躍していたバンドより遥かに技術的に勝っていると、思っていましたが、20年（そんなに経ったのか・・）経っても、純粋に聴けるのは、その考えは間違いではなかったと再認識しています。
グループサウンドではなくロックサウンドのアルフィーを探している方は是非！！
このアルバムで、彼らの第二次成長が位置づけられた。親しみやすい曲、彼らが伝えたいイメージがクリアに伝わってくるメロディライン、綺麗なバラードでの締めくくり。「このアルバムで彼らの成長は終わった」という酷評もあるようだが、私は通過点として評価したい。何よりも、聴いていて伸びやかな気分になれるからね。ã?"ã?®ã?¢ã??ã??ã??ã?¯ã??84å?'ã??ç?ºè¡¨ã??ã??ã??ã?¢ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã?¨å??ã??ã??ã??ã??ã?¢ã?¡ã?ªã??ã??ã??ã??ã??ã?¯ã??å??å?'ã?-ã??ã?¢ã??ã??ã??ã?§ã??ã??ã??ã?"ã?®CDã?¯ã??æ§?ã?...ã?ªé??æ??ç??è¦?ç'?ã??å??ç¸®ã??ã??ã?¦ã??ã??æ??é??ã?®ã?¢ã??ã??ã??ã?§ã??ã??ã??ä??ã??ã?°ã??ã??ã?¢ã?¡ã?ªã??ã??ã??ã??ã?ªã??ã??ã??ã?¯ã??å??å'?ã??ã?"ã??è?±èª?ã?§æ??ã??ã??ã?'ã?£ã??ã??ã?¡ã?¿ã??ã?®ã??ã??ã??ã??ã?§ã??ã??ã?-ã??ã??ä¸?è?¯å°'å?'ã??ã??ã??ã??ã?¦ã?£ã??ã?®ã??ã?°ã??ã?¸ã?§ã??ã?¬ã??ã??ã?§ã??ã??ã?¯è??å¿?ã?ªã??ã??ã?¯ã??ã??ã??ã??ã??ã?®æ??ã?§ã??ã??ã?-ã??ã??ã?¸ã??ã?¨ã?¤ã?¸ã??ã??ã?¯ã?-ã??ã?°ã?¬è??ã?®å??ã??æ??ã?§ã??ã??ã?-ã??ã??å¤¢ã?®ç??ã??ã??ã??ã??ã?¯ã??é??è¦?æ?¢ã??ã?"ã??æ??ã??ã??ã?¦ã?£ã??ã??ã?ªã??ã?©ã??ã??ã?®æ??ã??ã?-ã??ã??ã?¦ã?¤ã??ã??ã??ã?ªã?-ã??ã?¿ã?¤ã??ã??ã?¨ã??ã?-ã?ªã??ã?¸ã??ã??ã??ã??ã??ã?¶ã??ã??ã??ã??ã?§ã?¯ã??æ¡?äº?ã??ã?"ã?®é??å??ã?®ã?'ã?©ã??ã??ã??ã??å?'ã??ã?¦ã??ã??æ??ã?§ã??ã??ã??ã??ã?-ã?¦ã??ã?"ã?®ã?¢ã??ã??ã??ã?§å¬?ã?-ã??ã?"ã?¨ã?¯ã??ã??ã??ã?¦ã?§ã??ã??ã??ã?¢ã??ã??ã??ã??ã?£ã?¢ã??ã?ºã!??ã?¨ã??ã??ã??ã?¯ã??ã??ï??é¢¨ã??å??ã??ã??ã?¦ã??ã?®ã?¢ã??ã??ã??ã??ã?'ã?¡ã??ã?¸ã?§ã??ã??å??é??ã??ã??ã?¦ã??ã??ã?"ã?¨ã?§ã??ã??ã??ã??ã?°ã??ã?¨é??ã??è?'ã??å¿?ã??ã?®ã??ã??ã??ã??ã??ã??ã?§ã??ã??ã??ã?¢ã??ã??ã?£ã??ã?¯ã??é??è¦?æ?¢ã??ã?"ã??å??å'?ã??ã?"ã??æ¡?äº?ã??ã?"ã?®ä¸?äººã?®å??æ?§ã??ä¸?ã?¤ã?®é??æ??ã??é??ç'?ã??ã??ã?¦ã??ã?¨ã?¦ã?¤ã??ã?ªã??è?¸è¡"ä??å"?ã?'ä??ã??ã??ã??ã?¯ã??ã??ã??ã??ã?§ã??ã??ã??ã?¨ã??ã??ã??ã??ã?¢ã??ã??ã?£ã??ã?¯ã??ã??ã?©ã??ã?¯æ??ä?£ã?®æ??ã??ã??ã??ã?¡ã??ã??ã??ã?®æ??è??ã?¯å??ã??ã?£ã??ã?-ã??ç§?ã??ã??æ?"ã??ã??ã?¢ã??ã??ã?£ã??ã?®ã??ã?¡ã??ã?§ã??ã??ã??
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/14/B00005FPYI.html">
<title>THE ALFEE BEST</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/14/B00005FPYI.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>曲によっては、９１年に録音し直した、テイクが収録されているので、今となっては貴重ですね。☆を４つにしたのは、ＣＤ-２のカラオケ盤は不用だということが理由です。できれば、その他の楽曲を収録して欲しかっ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
曲によっては、９１年に録音し直した、テイクが収録されているので、今となっては貴重ですね。☆を４つにしたのは、ＣＤ-２のカラオケ盤は不用だということが理由です。できれば、その他の楽曲を収録して欲しかったですね。THE ALFEEのベスト盤はいつもただ単に既発表曲を収録するだけのベスト盤ではなくその時のベスト盤なんですが、このベストはその点（その時のベスト）から言えばかなり？なんですが、そこはTHE ALFEE、「星空のディスタンス」と「夢よ急げ」という代表曲を新録音で収録してくれました。新録音の２曲とも小細工なしの一発録音的な音作りがなされています。特に「夢よ急げ」は現在もこのベスト盤にしか収録されていない大変貴重なテイクです。尚、ディスク２のカラオケはレビューでは新手の商法のように書かれていますが、今でこそＣＤシングルにカラオケが付くのは当たり前ですが、このディスクに収録されているシングル曲のカラオケは当時のＣＤシングルには収録されていないのです。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/15/B00005QCHD.html">
<title>THE ALFEE CLASSICS III</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/15/B00005QCHD.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ALFEEの曲とクラシックの融合、第三弾！ALFEEの曲が、さらにスケールが大きく、壮大な曲のように、見事にクラシックと競演していますクラシックに詳しくない方も、堅苦しくならずに聞いて頂けるアルバム...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ALFEEの曲とクラシックの融合、第三弾！ALFEEの曲が、さらにスケールが大きく、壮大な曲のように、見事にクラシックと競演していますクラシックに詳しくない方も、堅苦しくならずに聞いて頂けるアルバムです。クラッシックスシリーズ、第３弾。アルフィーファンからすれば、よく知っているアルフィーの曲を聴いているうちに、自然とクラッシックの旋律が溶け込んでいることを新鮮に思えるし、逆にアルフィーのことを知らない人でも、知っているクラッシックの旋律に溶け込んでいる新しいメロディに驚くことができると思う。前作、前々作も秀作であったと思うが、今回のは前作「クラッシック２〜融合〜」以上の融合が果たせていて気持ち良い。THE ALFEE CLASSICSシリーズ第三段。今作も、前作まで同様THE???アルフィーの楽曲を、クラシックの名曲と合体させた企画アルバムの第3弾。力強いストリングスが、生ギターやエレキサウンドとプログレッシヴに重なるから、メンデルスゾーン「イタリア」第1楽章に乗せ、桜井賢が伸びやかなヴォーカルを披露するまで、前2作同様、服部克久の指揮によるゴージャスなオーケストラ演奏とのコラボレーションが楽しめる。ドラマティックで幻想的な輝きを放つナンバーの数々に、思わず息を飲んでしまう。（松尾宣子）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/16/B00005FPVX.html">
<title>ALFEE</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/16/B00005FPVX.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>タイトルにグループ名ALFEEをそのまま使った作品。エンディングに収録されている｢OVER DRIVE｣は、アルバム発売当時の1983年に行われたALFEE初の本格コンサート・ツアーのタイトルとして...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
タイトルにグループ名ALFEEをそのまま使った作品。エンディングに収録されている｢OVER DRIVE｣は、アルバム発売当時の1983年に行われたALFEE初の本格コンサート・ツアーのタイトルとしても使用されている。また曲そのものは変則Dチューニングを用いたアコースティック・ギターによる演奏を基本としたシンプルな構成であるが、彼ら敬愛するCSN&Yがコンサートの最後に必ず歌っていたと言われる｢自由の値｣のALFEE版をアルバムの最後にもってきたというところか。この曲は｢夢よ急げ｣という歌詞で終わるわけだが、これはオープニングを飾るロック・ナンバーのタイトルでもあり、アコースティックな曲でアルバムを閉めながらもロックバンドALFEEをあらためて宣言しているさえ思える。ちなみにこれらの曲はライブでは何千回(?)とOVER DRIVE〜夢よ急げのメドレーで演奏されている定番ナンバーである。またアコースティック・ギターとエレキ・ギターの競演・融和という点で後のALFEEサウンドの原点となったナンバーであることも記しておく。なお本アルバム以降の数枚のアルバムの歌詞カードには、ギター、ベース、キーボード、ドラムのクレジットが曲ごとに明記されることになり、やはりバンドとしてのALFEEを意識していた？ように思われる。ところで、他の曲であるが、ストレートなロックンロールナンバー｢ロックンロール・ナイトショー｣シンセをフューチャーしたシングル曲｢別れの律動｣本アルバムで発表後20年近い時を経てミレニアム・コンサートでも歌われたハードロック｢A.D.1999｣コミック・バンドとしての一面が見える(笑)｢君はパラダイス｣など他のアルバム同様相変わらずバラエティーにとんだ内容となっているが、インパクトは普通レベルか。またレコードでは温度によりアルバム・タイトルのALFEEの文字が変化する仕様になっていたが、CDではその様な遊び心が無いことも"作品"としては減点ポイント。よって3つ星とした。このアルバムは、83年に発表したアルフィーのフォーク時代最後の作品になるわけだが、前作の「ダウト」の時からフォーク一辺倒からロックの要素を取り入れられた所が、今までのアルフィーにない音楽的要素がアルバム制作に反映されたのが、この作品の特徴であ。

「ANGEL」、「愛は想い出の中に」や「OVER DRIVE」の3曲は、3人のコーラスがとても綺麗なナンバーであるし、ビートルズ風の曲の「君にしびれて」もなかなか良い曲ですし、「君はパラダイス」では、坂崎さんのちょっとふざけた茶目っ気のあるラフなヴォーカルがたまらなく心地良いナンバーであるし、女性のヴォーカルをフィーチャーした事も特筆する点です。
因みに、「夢よ急げ」と「OVER DRIVE」の2曲は、ライヴでは、「OVER DRIVE」をまず演奏して、そして、次に「夢よ急げ」に入るのですが、このライヴ演奏の順番の方が、僕自身は、非常に心地良いし、しっくりいっていると思います。
だから、CDで聴く時は、オール・リピートに設定してから最後の曲を再生し、ほんで最初の1曲目に行く様にして、この作品を何時も聴いている私です。

このアルバムで特に好きなのは、「不思議な関係」です。何故かと言うと高見沢さんのヴォーカルがカッコイイし、メロディーが80年代前半の雰囲気がとてもでていて、大変気に入っていますし、桜井さんのベースラインもこの曲は、めっちゃカッコ良いですなぁ〜！！
また、「真夜中のロマンス」という曲は、桜井さんのヴォーカルがとても素敵ですし、何と言っても坂崎さんのガット・ギターがメチャクチャカッコイイ曲です！！

因みに、「夢よ急げ」や「A.D.1999」などは、80年代のライヴではよく演奏された曲ですし、「別れの律動」という曲は、当時シングルとして発売されていた曲です。

このアルバムは、アルフィーのフォークも、ロックも両方が楽しめる優れた作品である。


]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/17/B00005FPVY.html">
<title>ALFEE’S LAW</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/17/B00005FPVY.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>タイトルが星4つの最大の理由です。
それが意志の表れ、決意表明だと言うのはよーくわかるのですが。
ギターはまだいいです。まだね。でもベースは少し考えたほうがよかったのでは？（もし全部マーシャルじゃな...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
タイトルが星4つの最大の理由です。
それが意志の表れ、決意表明だと言うのはよーくわかるのですが。
ギターはまだいいです。まだね。でもベースは少し考えたほうがよかったのでは？（もし全部マーシャルじゃなかったらごめんなさい）
マーシャル特有のグイグイというかブイブイ言ってる独特の音でバラードなんかやられても全く落ち着かない。そういう意味で星4つ。
確かにジャーニーを意識or影響された曲やアレンジが多いですね。
相変わらずバラエティーに富んでいます。聴いていて飽きない内容です。
正直、アルバム丸ごと再録してもらいたい（いい意味で）アルバムです。リマスターなんて甘い甘い（笑）それが駄目ならせめてベースの撮り直しだけでも、せめて。他の盤でも書いたが、改めてアルフィーはサウンド面において先進性が強烈だったと感じる。とても２２年も経過した音楽とは思えない。コンピューターサウンドを確立したＴＭＮでさえ８４年から、同じくデジタルを巧みに取り入れた安全地帯やＣＣＢでさえまだ桧舞台には上がっていなかった時代にも関わらず、洗練されたサウンドだ。しかも、濃厚な如何にもデジタルという訳でなく、坂崎のアコギ、高見沢のエレキ、そして３人のコーラスワークと違和感無く溶け込んだアレンジなのも聴いていて心地良い。統一性で微妙かもしれないが、裏を返ばバラードから激しいメタル系ロック、ポップなミドルナンバーととても幅広いジャンルを披露している非凡性もある。また、シングルが収録されるのもアルバムの常だが、「メリーアン」は微妙にリアレンジが加えられており、密やかな嬉しさでもある。「ルネッサンス」の「星空」でもその手法が取られているが、ファンサービスと共に音楽家としての妥協の無さも伺える。「ジェネレーション」の骨太ロックは、かなり印象的。高見沢のギターソロの超絶フィンガリングも早熟した才能を見せつける。そして「誓いの明日」のような、幻想的なナンバーが個人的に好みだったりする。大概１曲はこのようなナンバーをセレクトしてくる傾向があるが、奥行きのあるデジタルとアルフィーの音楽が結実した真骨頂かもしれない。哀愁「バレンシア」も好みのナンバーだ。フラメンコギターで無く、アコギにも関わらずアンダルシア地方の雰囲気を巧みに表現できる旋律作りが素晴らしい。本曲を聴くだけで、スペインを感じられるような情景描写を生み出す。相変わらず、サウンドの先進性には驚かされる音楽性だ。リリース：１９８３年1983年夏の初めての武道館コンサートの直後に発表された作品。サウンド的にはより前作よりハードさを増し、特に1-6曲目まではジャーニーをアルフィー的に解釈・演奏した感じか。雰囲気が似すぎの曲もあるが（あえて曲名は書かないが）、洋楽で育ち、今でも色々なグループの音・スタイルを吸収し続けていることがアルフィーの良さであると思えば許せる範囲では？と思う。オープニングの｢ジェネレーション・ダイナマイト｣は、（筆者の記憶が正しければ）アルフィー初のプロモビデオを製作した曲であり、アルフィー初の本格的ハード・ロック（というよりメタル）であり、高見沢俊彦が今では当り前となったライトハンド奏法を初披露した曲でもある。2曲目の｢Mr.ロマンス｣だが、1曲目に続いてハードな曲調でありながら、ほぼ全編にわたって美しいオープンコーラスというアルフィーならではの曲に仕上がっている。5曲目は（レコードではA面ラスト）アルフィー初のトップ10ヒット｢メリーアン｣が収録されているが、こちらはシングルとは別バージョンである。間奏のアコースティックギター・ソロが長いこと、エンディングでアコースティック・ギターとエレキギターのバトル（これが意外と他の曲ではあまり無い！）が聴けるなど、ヒットしたシングル以上の出来映えとなっている。7曲目以降については、相変わらずのまとまりのない状態になってしまっているが、ライブ・バンド・アルフィー自身を歌ったような｢トラベリング・バンド｣、再デビュー・ファースト・アルバムと同タイトルでピアノ、シンセが美しい名曲｢タイム・アンド・タイド｣など、個別の曲のレベルは高い。10曲通してのアルバムという作品の統一感については後半息切れしてしまっているが、それも質の高い楽曲の前には許せてしまうレベルである。まさに20年前の中学生の時に「メリーアン」を聴いて感動しました。そしてこのｱﾙﾊﾞﾑを聴いてハードロックに目覚めました。メリーアンのアルバムヴァージョンは最高です。ギターソロまえのアコースティックギターは感動的だしギターソロも弾きまくりでギタリスト必聴！もちろん他の曲もメロディアスで感動的でまさに充実の一枚です！ 20年たった今でもこんなことが言えるんです！ 聴かなきゃ損ですね。絶対。1983年、「メリーアン」の大ヒット、初めての武道館ライヴの成功を受けて発表されたアルバムがこの「ALFEE'S LAW」です。まず、１曲目の「ジェネレーション・ダイナマイト」（それにしても坂崎氏はこんなハードな曲でもしっかりアコギを弾いていますし、高見沢氏はギターソロでライトハンド奏法を初披露！ソロも弾きまくり、桜井氏もキーの限界を超えているハズなのに歌いこなす凄い声帯。これがALFEE！）から５曲目の「メリーアン」（間奏とエンディングが違うアルバムヴァージョンを収録。特に間奏の坂崎氏のギターソロは圧巻！エンディングの高見沢氏と坂崎氏のギターソロの掛け合いもGOOD！）まで一気に聴かせます。６曲目の「誓いの明日」からラストの「TIME AND TIDE」までややまとまりに欠けますが、逆にALFEEらしいバラエティーに富んだ（悪く言えば無節操）構成となっています。ラストの「TIME AND TIDE」（実はファーストアルバムのタイトルなんですが新曲）は、高見沢氏の甘く切ないボーカルと泣きのギターソロが絶品の素晴らしいバラードナンバーです。とにかく２０年前に「ジェネレーション・ダイナマイト」を初めて聴いた時のショックは忘れられないですね。私の中ではBESTアルバムの１枚です。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/18/B000UVIQ4G.html">
<title>ALFEE’S LAW</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/18/B000UVIQ4G.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/19/B00005FPVV.html">
<title>ALMYGHTY ALFEE</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/19/B00005FPVV.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>フォーク調の前作までとはうってかわって｢ミート・ジ・アルフィー｣というポップなチューンで幕を開ける1981年の作品。実はレコードでは、A面＝スペード・サイド＝通常スタジオ録音B面＝ハート・サイド＝ス...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
フォーク調の前作までとはうってかわって｢ミート・ジ・アルフィー｣というポップなチューンで幕を開ける1981年の作品。実はレコードでは、A面＝スペード・サイド＝通常スタジオ録音B面＝ハート・サイド＝スタジオライブ録音という変則構成になっていた。CDでもブックレットの表にスペード・マーク、裏にハート・マークがあしらわれており、この事がうがかえる。(CDでも曲順はそのままで収録)特筆すべきは、ライブでファンを拡大しているアルフィーの良さを伝えようということで企画されたハート・サイドのアコースティック・ライブである。ライブのオープニングを飾る｢キャッチ・ザ・ウインド｣は本作にしか収録されていないし、坂崎幸之助のオールナイトニッポン2部のテーマソング(当時)であり且つ3フィンガー奏法見本曲(?)である｢水曜の朝午前3時｣もここでのみ聴ける。またレコード収録用のライブながら、ライブならではの｢しゃべり｣も聞け微笑ましい。スペード・サイドも｢気分はロックンロール｣｢回想｣などの泣ける曲が並んでいるが、残念な点としては、クレジット及び音から推測するに、エレキギターがおそらくゲストミュージシャンのプレイであることである。当時の彼らのスタイル＝フォーク・グループ・アルフィー＝を考えると致し方ない点ではあるが、後にベスト・アルバムでの｢ロンリーガールを抱きしめて｣の再録音で聴かせたように、大作｢セイブド・バイ・ザ・ラブ・ソング｣もロックバンド・アルフィーとしてのスタジオ録音をいつか聴いてみたいと思うのは私だけだろうか？不満もあるがアルフィー本領発揮(?)のライブが聴けるので4つ星とした。このアルバムは、1曲目から5曲目までと12曲目がスタジオ録音で、6曲目から11曲目までがスタジオ・ライヴという録音で構成されているCDである。

「MEET THE ALFEE」という曲では、坂崎さんの美しい裏声が聴けますし、さだまさし風のフォーク・ソング「回想」という曲では、高見沢さんのエレキ・ギターとヴォーカルが楽しめますし、「MIDNIGHT BOXER」では、桜井さん、高見沢さん、坂崎さんの3人の美しいハーモニーが聴ける最高に気持ちいいナンバーである。また、「SAVED BY THE LOVE SONG」と言う曲では、この80年代初期当時のメンバーの心境と希望に満ち溢れた日々、そして、人間の生き方のポリシーをポジティヴに表現された歌詞とメロディ、3人のメッセージに僕は凄く共感を覚えるのである。

ライヴの方では、ど演歌の曲「さすらい酒」を桜井さんの美しい声で熱唱されていますし、「挽歌」という曲では、このライヴで一番、ファンとの調和が見事にとれていて、最高に盛り上がっている歌であるし、「CATCH THE WIND」では、このアルバムで一番3人のハーモニーが綺麗な曲なので、アルフィーのフォーク時代の作品の中では、なかなか良質なフォーク･ソングが楽しめるのではないかと思います。

また、ライヴの途中で、坂崎さんのトークがあり、その中で坂崎さんがタクシーに乗った話の中で、運転手にアリスと間違われたエピソードなどをおもしろ、おかしく、話しているのも聴けるので、このアルバムは、アルフィーのファンであれば必ず持っていたいCDである。（アリスのチンペイさんの物まねも楽しめるでー！！）

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/20/B00005FPVM.html">
<title>ARCADIA</title>
<link>http://6musiccd-bb.music-fun-shop.com/detail/20/B00005FPVM.html</link>
<dc:date>2008-10-17T03:48:52+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>こアルバム以降、まともに聴いたのは『夢幻の果て』までなので偉そうなことはあまり言えませんが。
振り返って聴きなおすと、バンド＆高見沢氏が新しいものを取り込み消化しそれらをアルフィー流に咀嚼して提示し...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
こアルバム以降、まともに聴いたのは『夢幻の果て』までなので偉そうなことはあまり言えませんが。
振り返って聴きなおすと、バンド＆高見沢氏が新しいものを取り込み消化しそれらをアルフィー流に咀嚼して提示していた最後のアルバムではないでしょうか？
つまり、このアルバム以降が悪いのではなく、むしろよりオリジナリティーの高いものを出していこう、という姿勢に変わった気がします。
思い返せばこのアルバムが発表された90年はバンドブームで沸き返っていて、でもその水面下では着実に来るべき90年代ならではの新しい音楽が温床を張り巡らせ、それが一気に露呈したのが91年。この年はスチャダラパー、電気グルーブ、ピチカートファイブ、フリッパーズギター、オリジナルラブといった所謂『渋谷系』とカテゴライズされた全く新しい感覚のミュージシャンが踊りでた年です。
音楽的にはアルフィーとそういった人たちの接点はあまりなさそうですが、少なからずそれまでの邦楽の価値観は木っ端微塵に破壊されてしまったと思います（筆者もその一人）
話戻して、音の厚みはミカバンドの名作『黒船』とはるくらいの重圧さ。サンプリングもかなり多用し始め、特に『funky dog!』でのスクラッチっぽいリズムは時代感を感じます。最近めっきり聞かなくなった『コンセプトアルバム』の日本の名作です。これを買ったのが多感な中学校３年生だったこともあってか、初めて聴いたときの衝撃は『夢幻の果てに』と双璧をなす。「炸裂するツインドラム・重厚なコーラス・ワーク・○○なギター・アンサンブル」といったような言葉がジャケットの帯についていた記憶があるが、その通りである。休む間もなく、音の隙間もない楽曲が脳を刺激する。非常に“こってり”しているので好き嫌いがはっきりしそうだが、筆者はたまらなく好きである。もし、無人島に１枚だけＣＤを持っていっていいのなら、迷わずこのアルバムを選ぶ。それぞれの楽曲のコード進行に凝ったものは少ないが、いろいろな音を積み上げていった成果が「エスニック・ハード」というネーミングを生んだのだろう。民族楽器がいいエッセンスとなって曲の特徴を際立たせている。この頃のアルフィーには相当な勢いがあったように感じる。それを自由にやらせてくれたポニー・キャニオンという会社は懐が深かった。それに比べて、今は…(涙)。「こんな曲ももってるんだぞ！」と自慢できるアルバムだと思う。1989年、『日常の壁を越えよう』とライブで観客に呼びかけ、10年後、その時のステージ作りで意識したドイツのブランデンブルグ門にドイツからの招聘で、日本を代表するミュージシャンとして、立っていた。その10年の間のツアータイトルはすべて"Count Down 199X"と名づけられ、前向きに世紀末への秒読みを続けていた。ただ演奏するのではなく、何かを伝え残したい!そんな想いが脳を突き刺すように、この"ARCADIA"からは聴こえる。そして、この嵐のようなメッセージを受け止めた後には、今を生きるための強さが、きっと誰にも湧き上がってくる。その為に生まれた来た詩が、12曲の"ARCADIA"なのだろう。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
